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Detalhes da Palavra

Lyrical Sympathy

Versailles > ディスコグラフィ > Lyrical Sympathy 『Lyrical Sympathy』(リリカル・シンパシー)は、Versailles初のアルバム。2007年10月31日発売。 発売元はSherow Artist Society。 Versailles初のアルバムであり、初の一般流通音源でもある。

Palavras Relacionadas

ぱたり

(副) (1)軽い物が倒れたり当たったりする音を表す語。 ぱたん。 「本を~と閉じる」 (2)戸などをあけたてする音を表す語。 「戸を~と閉める」 (3)急にとだえるさま。 ぱったり。 ぱたっと。 「三味線が~と止む」

ぱらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽い小さな物が落ちるさま。 「紙が~と落ちる」「後れ毛が~と垂れる」 (2)少量の物が散らばっているさま。 また, 散らばるようにするさま。 「種を~とまく」「観客は~としか入っていない」 (3)閉じている物を開いたりするさま。 「扇を~と開く」 (4)すっかり。 余すところなく。 「~ト打チ崩ス/日葡」

立派

〔派を立てるの意。 また, 「立破」の転かとも〕 (1)非常に素晴らしいさま。 非常にすぐれているさま。 「~な業績」「~な品物」 (2)堂々としているさま。 「~な態度」「海に臨んで~なる西洋風の層楼あり/花間鶯(鉄腸)」 (3)非難する点のないさま。 十分であるさま。 「もう~な大人だ」「~にやってのける」 ﹛派生﹜~さ(名)

ぱくり

(副) (多く「と」を伴って) (1)大口をあけて物を食うさま。 「一口で~と食う」 (2)割れ目などが大きく開くさま。 ぱっくり。 「傷口が~と開く」

立破

〔仏〕 自分の信義を立証し, 他人の論説を破ること。 りゅうは。

ぱちり

(副) 小さくてかたい物が当たって発する音を表す語。 「~と碁石を打つ」「~とシャッターを切る」

看破

見破ること。 見抜くこと。 「海坊主の蛇法を~せんが為に/新聞雑誌 51」

寒波

冷たい寒気団が広範囲に流れ出す現象, または流れ出した寒気。 ⇔ 熱波 「~の襲来」

喝破

(1)大声でしかりつけること。 「『返事をしないか!』と江間君の~した時/第三者(独歩)」 (2)誤った説をしりぞけ, 正しい説を確信をもって言い切ること。 「神にも苦痛があるとは, たしかカライルが~したのである/神秘的半獣主義(泡鳴)」

河童

〔「かはわらは」の転〕 (1)水界にすむと考えられている動物。 くちばしがとがり, 甲羅や鱗があり, 頭の頂に水をたたえた皿がある。 人間に相撲を挑んだとか, 人馬を水中に引き入れたとか, 田植えを手伝ってくれたとか, 人間界との交渉を説く話が多い。 水神もしくはそのお使いの零落したものかといわれている。 かわっぱ。 かわこ。 かわたろう。 みずち。 しばてん。 (2)水泳の上手な人。 また, 水泳ぎをしている子供。 (3)子供の髪形。 髪を下げ, 耳のあたりで切りそろえたもの。 江戸時代は頭のてっぺんを丸く剃った。 → おかっぱ (4)〔河童の好物だからという〕 キュウリ。 また, キュウリをしんに巻いた海苔(ノリ)巻き。 かっぱ巻き。 (5)見世物・劇場などの木戸口にいて客を呼び込む人。 呼び込み。 合羽(カツパ)。 (6)〔川に浮かべた舟に客を引き込むので〕 船饅頭(フナマンジユウ)の別名。 下級の私娼。 <i>~の川流れ</i> 水中にすむ河童も, 時には水に押し流される。 どんな達人でも失敗することがある。 <i>~の屁(ヘ)</i> 取るに足りないことのたとえ。 へのかっぱ。 〔「木端(コツパ)の火」の転とも, 河童は屁を水中でするので勢いがないからともいう〕

河童

小説。 芥川竜之介作。 1927年(昭和2)「改造」に発表。 河童の世界を借りた風刺小説。 死を決意した人間の眼でみた現実の世界, 作者の心象風景が戯画化されている。

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

慮り

〔「おもいはかり」の転。 「おもんばかり」とも〕 考えをめぐらすこと。 思慮。 「~に欠ける」

すっぱり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)よどみなく一気に断ち切るさま。 「竹を~(と)切る」 (2)ことごとく。 すっかり。 「酒を~(と)やめる」「~打明けてお話しになつたら/社会百面相(魯庵)」 (3)見事に事が運ぶさま。 すっきり。 「~とわつちが上方でやらかしやしやう/滑稽本・膝栗毛 5」

ぱりっと

(副) (1)固くて薄いもの・細いものなどが破れたり, はがれたりする時の音を表す語。 「せんべいを~かむ」「アルバムから写真を~はがす」 (2)衣服などが新しく見栄えのするさま。 「~した背広ででかける」

ぱったり

(副) (1)比較的軽いものが落ちたり倒れたりするさま。 「襖(フスマ)が~(と)倒れる」 (2)急にとだえるさま。 「連絡が~(と)とだえた」「風が~(と)やんだ」